今回は日記であるかのようなブログなので、前の形と違うです。8月13日に帰国する予定です。2年前も同じ帰国する日がありました。今少し悲しくても、前の気持ちを思い出すと、ちょっと熟考しています。なぜかというと、前のときと同じように、帰国の後の目標を今よく考えているからです。前帰国したとき、日本からアメリカの大学院に直接入りました。日本から帰国して、アメリカの大学院に入っても、日本に戻りたかったです。そして、大学院に入ってから、日本語を勉強したいと思いましたので、6か月ぐらい、アメリカ政府の奨学金を一所懸命申し込んでいました。とても大変でした。 一方、前と比べて、今アメリカに戻った後、最低2、3年間そのまま大学院で勉強するつもりです。その上、政府から奨学金の契約によって、大学院を卒業した後、1年間アメリカの国防省の職員として働ければなりません。その理由で、今から将来のことをもっと考えなければなりません。 職場のことだけではなく、今家族のことをよく心配しています。なぜかというと、今母は寂しい一人暮らし生活をしています。アイダホ州出身なので、アイダホ州に戻りたいですが、公務員の仕事を見つけにくいと思います。でも一年間公務員として仕事をしなければならなくても、母が心配なので地元に戻りたいです。大学院の2年のときに就職活動が始まりますので、どんな仕事がしたいか、どこに住んだらいいか、もうすぐ注目しないといけないです。 8月27日に、法科大学院の秋学期が始まります。大学院で、日本語の話す機会があまりありませんので、日本語の練習の提案は必要です。9月の上旬ぐらいに日本語能力検定試験の成績をもらう予定です。N2レベルに合格したら、将来日本に関する仕事で採用される可能性が高くなるかもしれません。特にアメリカのアメリカの外務省でアジア関係の仕事をしたいので、日本語の勉強を続けないといけないです。 これから、一生懸命大学院を続けながら、仕事のことや家族のことも、考えるつもりです。